« 2010年5月 | トップページ | 2010年7月 »

2010年6月

別れの数だけ台所が狭くなる

今日 ウチに新入りが来ました。

Photo

ゴミの分別が増えるので 新しいゴミ箱を買ってきました。
ただでさえ狭い台所が、余計狭くなりましたdespair
 
ゴミの出し方は地域によって違うのですが、ウチの地域では
リサイクルマークの付いているプラスッチックでも 汚れのひどいもの、
洗ってもきれいにならないものは 燃えるゴミで出してください、
ってなってるんですね。

これって 私はいつも 「うーん」 と悩みます。

軽く洗えばきれいになるものはいいんです。
でも必死で洗わないときれいにならないものは どこまでどうするか。

ゴシゴシして すぐきれいになるものはいいんです。

私の基準は きれいになるまで洗うのに使う水の量で 洗ってリサイクルの方に
出すか、燃えるゴミとして出すかを決めています。

地球にやさしいのは どっちなんでしょうね。

| | コメント (2)

かんちゃん 3秒前!

          2秒前
 
070526_1240001
             
               1秒前
070526_1239002
                 (ぐ~)
                    070526_1239001
     

| | コメント (0)

ドラマなんかでよく聞くアノ台詞

この間 いとこと いとこのお嫁さんHちゃんとランチに行ってきました。
(6月7日の記事を読んでくださいね。)

そして いろんな話をして、わかったことは
「口から出てしまった言葉に 意地を張ってしまって お互い素直になれなくなって謝れない。」
ということでした。
「なんかちょっと 悪かったな・・・。」 という気持ちはお互いにあるようで、それが
解っただけでも ちょっと安心した。

近しい人との揉め事って、そういうことも多いと思います。
近しい人だからこそ 気を付けないといけないなぁ、と思いました。

そして そのあとに祖母の話になったんです。
もう だいぶ前に亡くなったんですが、私は祖母とは気が合わなかったんです。
嫌われてたんですね。
しょっちゅう 怒られてました。
今では 笑い話にしかならないようなことですけどね。

よくドラマでお年寄りが 「サイフを盗んだ」 とか 「通帳がなくなった」 とか
って言うでしょう?
あの台詞 私は祖母に言われました。もう しょっちゅう。

ドラマであの台詞を聞くと 「あぁ 私もいつか言われるのかな?」 と思っていて、
いざ 本当に言われたときは 「うわぁ!ホンマに言うんやな~」 と思いましたよ。
楽しんでた、なんて言ったら不謹慎かもしれませんが・・・。

その話を いとこにしたら
「それはね、いつも世話になってる人に言う言葉なのよ。世話になってるから
甘える気持ちがでるのよ。何を言っても許してくれるって 甘えてるのよ。
私は言われたことないもん。」
と言われました。

ふーん。
まあ、人ってムズカシイ。 めんどくさい生き物ですね。


もうひとつ お知らせです。

ひとつのお題でたくさんのブロガーさんが競作する、という楽しい企画がまたまた
始まりました!

今回のお題は 「同窓会」 「同級生」 「クラスメート」 です。

くわしくは舞さんのブログ 「言の葉さらさら」 へ!
左側 「いつもありがとうございます」 からリンクしています。

いろいろなブロガーさんの作品があって とっても楽しいです。


 

| | コメント (0)

妖怪 スソほつれ 出没

ウチには妖怪が出るんです。

みなさんもお気付きかもしれませんが、先日(6月25日)の記事に
映ってたんですよ。

気が付かなかった方のために もう一度。

                       はい、ドン!

Photo

このカーテンのスソ 何度縫っても 次の日にはほつれてるんです。
不思議ですね~。


え?妖怪はどこだって?

映ってるじゃないですか。 ど真ん中にsmile


「さとる文庫」 配信しました。

今回は ぬまかえるこさんの語る愛しき妖怪たちのブログ 
「あやかし奇談 縁側にて」 より 「井戸端会議かな」 という作品をご紹介します。

今回は この変人のもぐらがキザな台詞を吐いております。
え?そっちのほうが妖怪よりコワイって?

そうでしょう、そうでしょう。
聞いてみてください。 ゾゾッとしますからbleah

| | コメント (2)

今日はこれしかukabanai

お待たせしました! ( たとえ 誰も待ってなかろうとも!!! )

私の脳内イメージシリーズ!第2弾!

古田新太さんって ジブリのアニメ 「猫の恩返し」 に出てくる猫
「ムタさん」 にそっくりだと思います。
見る度に 笑ってしまう。
ムタさん 好きなんです。
だから 古田さんも好きかな。

                   以上

| | コメント (0)

それリラックスしてるの?

チップのこの寝相は 果たしてリラックスしているのでしょうか?

Photo

なんだかいつもと違うと思ったら、後足が立ってる。
まるで死後硬直・・・。 しかも爆睡中。

壁にはもたれてないんですよ。

                    いつもは

Photo_2
                    完全に開いてるのに。

| | コメント (0)

ボケてるのか?ツッコむべきなのか?

今日は社長と一緒にお仕事でした。
疲れた・・・。

うちの社長 超がつく天然で ちょっとアブナイ。

来社されたお客様を応接室にお通ししたときに 私を紹介してくださったので、
ご挨拶をさせていただいて、そのあと お茶をお持ちしたら、また紹介してくださる。
私も、お客様も 「えっ?」 って感じで顔を見合わせてしまった。

あれは もしかして社長のボケだったのかなぁ?とか最初の内は思ってました。


頼まれていた書類を社長に渡して、次の仕事をしていると
「ねぇ、私 さっきの書類どこに置いたかしら?」 と左手に書類を持ったまま聞かれる。
確かに受け取ったのは右手だったけど・・・。
えーーっ!


「あぁ この用紙に記入しないと・・・。」 と言いながら ペンを出してキャップを取って
書き込む・・・ 「あら?私 ペンどこへやったかしら?」
えーーっ!今やん!たった 今やで!
しかも書き込むのに キャップのほうはしっかり持ってんのになんでペンのほう
失くすの?
おかしいやろー!

そのほか 外出して3分もしないうちに電話がかかってきて
「私 どこに行くって言ってた?」 とか。

お茶を入れながら書類見て、
お茶入れて棚に書類を直して、
お茶入れて席について、3個の湯のみが机の上に並んでるのを見て 
「もぐらさん お茶入れてくださったの?」 と迷惑そうに言われたり。

もう 言い出したらキリがない。
これって 「超天然」 とかいうレベルをはるかに超えていると思います。

疲れるのよーーーsad

| | コメント (0)

ミックスジュースって関西圏だけなの?

私は毎朝 果物のジュースを飲みます。

別に健康のためとかではなく、「朝からしっかり働いてね。」と自分の脳みそに
自分でお願いする 他力本願な気持ちです。
おまじないみたいなモンです。
あっはっはsweat01

バナナがあるときは バナナジュースを作ったり、イチゴが安いときに
たくさん買ってきて冷凍しておいて、イチゴミルクにしたり。
お砂糖は入れません。

だからってわけではないでしょうが 市販の果物のジュースがちょっと甘い、と
思うときがあるんです。
そんなとき 迷わず牛乳で割ります。

それを友人に言うと 
「関西にはミックスジュースがあるから平気やけど、関東の人は気持ち悪いと
思うんちゃう?」 
と言われました。

あら? そうなの?

美味しいですよ、ミックスジュース。
みかんと 黄桃と バナナと 牛乳と あとはレモン汁、砂糖、氷をいれて
ミキサーにかけるだけです。

関東の方も飲んでみてくださいね。

| | コメント (2)

鼻用超小型空気清浄機  ってあり?

TVで車用の小さい空気清浄機のCMを見て思いました。

これの人の鼻に付けることができる超小型空気清浄機ができるんじゃないか、と。
花粉症の人にいいのではないでしょうか?
もしかして もう企業は開発中かもしれません。

ドジョウ掬いの人が付けてる5円玉のように ゴムを耳にかけて鼻に装着するんです。
そうしたら 今度はその超小型空気清浄機用のカバーがヒットするかもしれない。

「ブタさんの鼻型カバー」pig とか 「犬の鼻型カバー」dog とか。
ちょうどゴムが おヒゲのように見えて いやーん かわいいheart04

外を歩くのはちょっと・・・という人は その上にマスクをすればいいし。
そして、マスクをはずしたとき・・・・・。
 
絶対 ウケるって!
全身着ぐるみじゃないし、受け入れられやすいでしょ。


・・・と 相方さんに嬉しそうに話していたら、相方さんに冷た~い目で見られました。

なんでー? 絶対 ウケますよね。


あれ? なんか趣旨が ちがってきてる???

| | コメント (0)

やらせ写真か 演出か

昨日の鰻丼の写真ですが、あれを撮っているとき 相方さんが

「わー やらせ写真やー」 って言うんですよ。
ひどいでしょ pout

「やらせとちゃうわannoy演出と言ってよsign01

そりゃ 確かに テーブルの向こうには 新聞やら、郵便物やら、世界地図やら、
爪楊枝入れ 、相方さんの「MY 塩」 、爪きりや自転車の鍵なんかの小物入れ・・・
なんかが山積みだけど。

ランチョンマットなんてふだん敷かないけど。

箸置きも使わないけど。

なにげに どんぶりがカレー皿やけど。

いいじゃないのよannoy ちょっとくらい 格好つけたって。
普段の食卓なんて見せられるわけないでしょーが!

頭の中は 「すてきな奥さん 6月号 初夏の風薫る 鰻丼」 とか
浮かんでるんだから!

文句あるかー!


でも撮るのは携帯なので ボケボケsad

| | コメント (2)

晩ごはんは鰻丼でした

別に自慢しているわけではありませんがcoldsweats01

ちょっと鰻(正しくは蒲焼だけど)を観察しようと思って。
知ってました?
鰻って回遊魚なんですってwink

その鰻を研究しているのが東京大学海洋研究所だそうです。
なぜ そんな話をするか、というと・・・・。

「さとる文庫」配信しました。

今回は東京大学海洋研究所行動生態研究室所属の青山潤さんの
「アフリカにょろり旅」 という作品をご紹介します。

世界で初めてニホンウナギの産卵場所を特定した東京大学海洋研究所の
「ウナギグループ」。
今回の目標は全18種類のウナギのうち、唯一まだ採集されていない
「ラビアータ」を見つけることだった。
過酷な状況下、幻のウナギを求めて、二人の研究者が繰り広げる
爆笑アフリカ冒険記。


すっごい疲れた・・・。
なんかね普段絶対に言わない言葉があって、舌が回らなくて、
どもってます。必死です。
すみません。

「海洋生命科学部門」 やら 「類縁系統関係」 やら 読めない・・・。
しかも 今回 特別に「あとがき」 まで朗読させていただいたので
長くなってしまい、2つに分割しないとアップできなかったsweat01(全部で40分くらい)

でもとってもおもしろいお話なので お時間のあるときにでも
お聞きください。


それから 「蒲焼が食べたくなる」 ということはありませんのであしからず。


                   鰻丼 美味しゅうございましたheart

Photo

| | コメント (0)

ベストショット!

ペットブログをしてらっしゃるブロガーさんの写真って
なんであんなにかわいく撮れるんでしょうか?

かわいい一瞬を逃さない方法ってあるんでしょうか?
愛が足りないのでしょうか・・・。weep

私はいつ撮っても

Tippu_b9

              こんなとか

Kan_b8
                                  こんなとか・・・sweat02

あっsign01これはもしかしてモデルが悪いのか?

いや、うそうそ、すみません。

| | コメント (0)

「毒見」 と 「味見」

梅雨ですね。
ムシムシ じめじめの季節がやってきました。

この時期 我が家では 毎日のように 「毒見」 がおこなわれます。
あ、ご心配なく。
「毒見」 をするのは相方さんなのでhappy01

だってねー ウルサイんですよ。
晩ごはんのときに作ったお味噌汁が、次の日に酸っぱいとか言うんですよ!
いくら大丈夫だって言っても聞かないの。

まあ、冷蔵庫に入れ忘れた私がいけないかもしれないけど。
きちんと冷めるまで待って、寝る前に入れよう、と思って忘れる。いつも。
エヘッ。

「毒だって毎日少しずつ飲めば、そのうち体が慣れるっていうし。」
「なんの訓練じゃannoy」 とか怒るんです。ひどいでしょー。

そんな神経質なこと言ってるから同じモン食べても 私は平気なのに
相方さんは具合が悪くなったりするんですよーだpout


そして我が家では ほとんど させないもの、それは 「味見」。

私は薄味にしてるのに、相方さんはたいがい 「薄い!」って怒る。
「アナタの体のことを思ってるんでしょうがーannoy」 と ここでもケンカになる。
ま、単に私が薄味なだけなんですけどねsmile

ずっとテーブルの上にお塩は置かなかったんだけど、いつのまにか相方さんが
「My 塩」 を買ってきて置くようになって、それからは もー知らん!です。

みなさんのお家はどうですか?


暑くなると我が家ではこんな風物詩が・・・。

Photo

Photo_2







| | コメント (2)

今、タイムスリップタクシーに乗車しています

この間から 「タイムスリップタクシー」 というお題で、各ブロガーさんたちが
オリジナル作品を創作、競演されています。

舞さんのブログ 「言の葉さらさら」 からみなさんの作品へリンクされていますので
ぜひ お楽しみください。

みなさんとても楽しんでいらして、そして作品もそれぞれのブロガーさんの色が
出ていて とても興味深いです。

このひとつのお題で競演、というスタイルは過去にもあったらしい・・・。

舞さんの 「Xmas競演参加作品」 というのを見つけてしまったsmile
季節は違うけど、読んじゃお。

お~、この頃はもうすでに、みなさん お知り合いじゃないですか。
なんか ずる~い。(いや、なにが?ですよね。すみません。)

うん。なんだかね、みなさん すごいです。

私は 他の方のブログのコメントって 見ないんです。
人のお手紙を勝手に覗き見る・・・みたいで、気がひけます。
でも、去年のだし、ちょっとだけ、ちょっとだけだから・・・。

いや~、みなさん コメントまでもステキです。(しっかり読んどるやん!)
さすが 創作という楽しみをお持ちの方々の感性ですね。
すごいです。

私は今、タイムスリップタクシーに乗って 去年のXmasにきています。xmaspresentcarouselpony



ただの現実逃避とか言わない!!!



| | コメント (2)

固定電話 と 携帯電話

みなさんのお家では、固定電話って必要ですか?

ウチは必要ないかも、です。
だってかかってこないし・・・。
かかってきても、忙しいときに限って セールスの電話だったりする。
私は断るのがヘタなんです。
「みんなどこも大変なんだよね。」と思うと 「けっこうです!ガチャン!」
って切れないの。
だから、お墓屋さん もうかけてこないでーsweat01(最近 毎日かかってくるbearing

なにかあったらすぐ連絡取れないと困る人はみんな携帯持ってるので、
本当に固定電話は使わない。タダやないしな~とも思う。
今は本当に携帯に頼っています。

でも、書類とか申請用紙に書くときに要るかな?とも思ったりして。
どう思います?

携帯電話に登録している人は、私の場合は
「なにかあったときすぐ連絡を取らないといけない人」 と
「好きな人たち」 と
「(イヤだけど、)仕事の都合上仕方なく・・・。」 とに分かれてる。

えへへ。めっちゃ わがまま coldsweats01 
もちろん 「仕方なく」 はナイショやけど。

もうひとつ 私の携帯には大切な役目があります。

もし私が突発的な事故や病気で急死した場合 最後に「ありがとう」を
伝えたい人にメールを残してある。
遺言メールってやつ?
月並みな感謝の言葉だけど わかっていても伝えたいじゃないですか。
でも まあ、二人だけだけどね。

あっ!その中に相方さんとウチの母へのメールが入ってないのはまずいかな?
あとで 入れとこsweat01
母より先に逝くことはない、とは思うけど念のため。
先に逝ったりしたら祟られる・・・。 



あー! その前に 携帯持って出るの忘れないようにしなきゃなぁ。
よく忘れるんだよね~。
めんどくさくてさ~。
あははははbomb



| | コメント (0)

お掃除にきてもらう前の大掃除

今日は排水管洗浄工事でした。
約8年ぶり位・・・sweat02
もっと手入れをしないといけないんでしょうけど、なかなか、ね。

それで昨日は水周りのお掃除ですよ。
普段汚くしてるから こういうときに焦るsad

あぁ疲れた。

でもこれで しばらくは安心かな。
あとは、費用をどこから払うかだな~。

それが一番 問題だ・・・shock


おまけ
                      チップの後頭部

Photo_2 

| | コメント (0)

やっとわかった、ひとくちおにぎりくんの名前

6月9日の記事で 「秋吉久美子さんに似ている ひとくちおにぎりみたいな
男の子」 の名前がやっとわかりました。

いや、みなさん とっくに忘れていらっしゃるとは思いますが、私が気持ち悪い。
なにより 「ひとくちおにぎり君」 などと呼ぶのが申し訳ない。

で、わかりました。
「本郷奏多」 くん、というお名前でした。
もー、おばちゃん調べるのに苦労したよ~。
人気があるんでしょうね。
調べたら写真もたくさん出てきました。(お名前がわかったので検索かけた)

そしたら!血液型O型ですって!
あんな繊細でキレイなお顔しててO型!
信じられなーい。
いや、顔は関係ないけど・・・。

あら? 調べたら秋吉久美子さんもO型ですって。
なんか不公平を感じるわdespair
私なんて普通に歩いてるだけでO型とばれるのに・・・。

お二人とも テキトーでいい加減で大雑把なのか?
人間、顔に騙されちゃいけませんね。 (いや、別に誰も騙してないけどsweat01



「さとる文庫」配信しました。

今回は りんさんのお話ブログ「りんのショートストーリー」より
「詐欺師養成スクール」を ご紹介します。

いまの世の中 本当にありそうなお話です。
みなさんもお気をつけて!

はたして もぐらの朗読は何人の人をその気にさせることができるでしょうか?bleah

| | コメント (0)

ソレ オカシイデショー!

今日のお昼のこと。
相方さんに焼き飯とスープを出して まあ、モグモグと食べておりました。
すると、突然 相方さんがこう言ったんです。

「ねえ、どうしてお昼ごはんにカレー出さないの?お昼だったらカレーでも
いいのに。」

ハァ?アナタ カレー キライデショー!ナニイッテルネannoy
って思わずアヤシイ外人さんみたいになっちゃいましたよ。

だって相方さんはカレーが嫌いなんですよ。
「嫌い」って言うもん!ほんとに。

でも私はカレーが食べたいときがあるんです。
だから しょうがないからレトルトのカレーを買ってきて、相方さんの居ないときに
こっそり食べてるんですよ。
いや、別にこっそり食べる必要はないんだが。

この間も気を利かせて 私はカレー、相方さんにはハヤシライスを
買ってきたんですよ。
なのに!なのに!
「あ、ハヤシライスだったらカレーのほうがいいな。」
とか言うんですよ。

ど、いうこと?
仕方ないから カレーと交換してやりましたよ。
ナンデヨー!

そして今日の発言ですよ。
なぜ?
なぜお昼ごはんなら食べられて、晩ごはんなら食べられないんだ?

「だってカレーはお昼に食べるモンでしょ。」 って、おかしいよー。

そう、他にも相方さんは 
「おにぎりは外で食べるモンだから家の中では食べない。」とか言うんです。

ソレ オカシイデショー!
オカシクナイデスカー?

| | コメント (6)

楽しい企画発見!

ボイスブログでお世話になっているりんさんのところで楽しそうな
企画発見!

ひとつのお題でみんながオリジジナル作品を創る、という企画です。

すでにたくさんの方が名乗りをあげていて、どの作品も 十人十色で
とっても楽しい!

今回のお題は 「タイムスリップタクシー」carshine

舞さんのブログ 「言の葉さらさら」にリンクさせていただきました。
(左側のサイドバーの「ありがとうございます」にあります)
参加されている方々のところへもリンクされていますので どうぞ!
みなさんも ぜひタイムスリップしてみてください。

| | コメント (2)

私の脳内イメージは変?

最近 朗読の勉強になるかな?と思ってテレビのドラマをよく見ます。
といっても 「音」 だけ聞くんですけどね。

でね、前から私の癖で 「あ、この人とあの人は同じグループだ。」 と
思う時があるんです。

同じといっても 「性格」 とか 「感じる空気」 とか 「目の光」 とか
ほとんど私個人が感じる「部分」だけなんで 相方さんに言わせれば
「全然 似てないよー。」 だ、そうです。

昨日も 阿部サダヲさんのドラマを見ていて、石田彰さんって阿部さんに
似てるなーと思いました。
でも阿部サダヲさんは竹中直人さんに似てるなーと前から思ってたので、
私の脳内イメージは
竹中直人さん > 阿部サダヲさん > 石田彰さん になります。

この間見ていたドラマに出てきた う~ん お名前がわからないんですが
ひとくちおにぎりみたいな男の子が秋吉久美子さんに似てた。
なんか出してる空気が もやーんと、ふわぁーとしてて、そこに居るのに
掴めない、悲しそうなのに暖かい、みたいなとこがそっくり。
(ごめんなさい。今度 お名前 調べときます。)

さだまさしさんと 森山未来さんの区別がつかないし。
あ、怒られるかな・・・。
いや~どっちに怒られるんだって言われてもsweat01

あと 狂言の野村萬斎さんと クロースアップマジシャンの前田知洋さんと 
アナウンサーの岡安譲さんが兄弟みたいに見える。
目の玉がそっくり。

目っていうと、阿部サダヲさんと ほっしゃん。さんは 宇宙人みたい。
フクロウにも似てる。白目がない。(あくまでもイメージですから・・・)

女性は誰かに似てるっていうより 何かみたいって感じるほうが多いかな。
女の人はメイクで変わるので大きなイメージでしか掴めない。

例えば、昨日 阿部サダヲさんと共演されていた佐藤江梨子さんは
ほわっほわのウサギさんみたいで、たんぽぽ色で、人魚姫みたい。
人魚見たことないけど。でも すごく美人で かわいい。

あ、あくまでも私の脳内イメージですので・・・。

私事ですが、
さだまさしさん + アリ = 相方さん です。
「相方さんってどんな感じの人?」 と聞かれて 本当にこう説明した。
訪ねた相手は困ってた。 あはっ。

そして尊敬するUさんは
「この~木なんの木 気になる木~ みんなが集まる木ですから~」
みたいな人です。

でへへheart04


おまけ

うー、顔をうずめたい!

Tippu_b11
                       チップのお腹











 

| | コメント (0)

寝違えた・・・ってこんな字だっけ?

右の肩甲骨から首にかけて寝違えました。
イタイ・・・。
でも寝違えるってこんな字書くんだっけ?

なんか漢字で書くと、布団間違えたって感じですね~。

うー しかし イタイし、不便。
明日には マシになるかな。

| | コメント (0)

三婆 VS 嫁ひとり

はぁ~shock

三婆というのは、私の母とその姉 双子の伯母ふたりのことで、
私やいとこは この人達をまとめて 「三婆(さんばば)」と呼んでいます。

伯母ふたりは双子なので お互い「きんさん」「ぎんさん」を名乗っています。
ガラが悪いのが 「ぎんさん」。
性格が悪いのが 「きんさん」。
ノー天気なのがウチの母。

実は私にはもうひとり いとこが居ります。
ぎんさんの息子となります。
めったに会えないんですが いとこ同士、仲はいいんですよ。

でね、このぎんさんの息子にはお嫁さんがいて、なんと二世帯住宅で
同居してるんです。

いつも出てくる いとこは、きんさんの娘。
きんさんも同居してるんですが、こちらは我が娘なのでいいんですけどね。

問題は「嫁」となるHちゃん。
姑が3人いるのと同じで、気の毒なんです。
まあ、そのうちのひとりはウチの母なんですけど。

Hちゃんは普通の家庭からお嫁に来た人です。
そう・・・・。 合わないんですよ、三婆と。

先週 ウチの母とHちゃんが揉めたらしくて、その話は いとこからのメールで
知りました。
なんだかつまらないことで 揉めてるんですけどね。

でもHちゃんの身になってみれば つまらないことではありません。

ウチの母にはいつも 「Hちゃんは私やと思って優しくしてあげてよ。」 と
言っているのに、まったく。
私としゃべっているときは 母もHちゃんの大変さは理解しているようなんです。
だったら そういう気持ちでHちゃんと付き合ってくれればいいのに。
あぁ、なんだかなー。

そういう私も同じなのかもしれません。
意地ってなんで張っちゃうんでしょうね。

今度 いとこ、Hちゃんと私でランチに行くことにしました。
Hちゃんの話も聞いて ウチの母も少しは反省していることを伝えて
謝らなくちゃいけません。

でも、いつも助かっているのは いとこが気にかけてくれていることと
そしてHちゃんが、気が強くて 明るいことです。
(特に同居始めてから「気が強い」には磨きが掛かっている、と思う)
本当に感謝です。

ことわざ 

ぎんさん  出る杭は打たれたら 打ち返すpunch
きんさん  出る杭は打たれたら 覚えとけよannoy
ウチの母  出る杭は打てるもんなら打ってみな(逃げる気満々)



Hちゃん  出る杭はひとつ残らず打ってやるangry (オラっ来い!)

お粗末さまでした。
怒られるかも・・・coldsweats01



| | コメント (0)

やさしい妖怪たち, 怖い人間たち

今 NHKで 「ゲゲゲの女房」 ってすごく視聴率がいいそうですね。
私も時々 お昼に見ます。
人と人の繋がりが 柔かいですね。
そういう繋がりは もう昔のことなのでしょうか。
まだまだ 妖怪たちが人を見捨てず すぐ横で笑っていてくれた、そんな時代
なのでしょうね。


妖怪は人間の心に寄り添って生きているもの。
寄り添う人間の心によって恐ろしくもなり、優しくもなる。

「幽霊」 や 「化け物」 は人間の想いが化けたもの。
だから それがみんな恐ろしい、ってわけでもないでしょうが・・・。

私は「恐ろしい化け物」にならないよう 「自分にとっての幸せ」 をしっかり持って、
人を羨ましがったり ひがんだりせず できるだけ笑って生きたいと思っています。
これがなかなか 難しい・・・。
これでも 一生懸命がんばってるんです。
応援よろしくお願いしますhappy02
なんちゃって。



「さとる文庫」配信しました。

今回はぬまかえるこさんのブログ 「あやかし奇談 縁側にて」より
「山での暮らし」をご紹介いたします。

ちょっと関西訛りで朗読させていただいています。
これでいいかなー、おかしいかな・・・と ドキドキしています。

そして言い訳ですが 今回 編集ソフトのご機嫌が悪く、ところどころ
音飛び?みたいになってます。

聞き苦しいです。申し訳ありません。
なんとかしなくては、とは思ってるんですが なんともかんとも・・・。
勉強します。すみません。


よろしくお願いいたします。

| | コメント (2)

私の旅の 「トホホ」な話   牧場編⑤

とうとう最終回~。

そろそろ 帰りのバスの時間です。
私は 失礼してお手洗いをお借りすることにしました。

するとSさんは
「あ、じゃ これ。」 と言って渡してくれたものは・・・・


         落とし紙。


若い方 わかりますかー?
落とし紙 → ハナカミ → チリガミ → ティッシュ、この場合はトイレットペーパー

そしてお手洗いは外。
教えていただいた場所に行って、ほぼ確信を持ってドアを開けると

やっぱり、ぼっとん便所!なつかしーーー!

いや、別に文字を大きくすることもないんやけど。
・・・・なつかしーーーいうてるし。

なつかしいかほりとともに、いよいよSさん、テツ君、コテツ君とお別れです。

「ありがとうございました。」 とお礼をいい、外にでました。
Sさんは 「またいつでもいらっしゃい。」 と言って、いつまでも見送ることなく
さっさとご自分のお仕事に戻っていかれました。
それを 「寂しい」 と感じることはなく、逆にあたりまえのこととして気持ちが
よかったのを 今でも覚えています。

そして来たとき同様 テツ君に先導されましたが、テツ君はちゃんと あの泥沼を
通らなくていい道を教えてくれました。

なーんだ ここから入ればよかったんやん。

テツ君はバス亭まで見送ってくれ、 「じゃな」 と言って牧場には戻らず
反対側の道を振り返ることもなく 歩いていってしまいました。

バイバイ、テツ君。
あ、車に気をつけて・・・・って わかってるか。
また いつか 会えるかな。
そのときはもう コテツ君が大きくなってテツ君はお爺さんかもね。

そんなことを考えていると やっぱりちょっと寂しくなりました。

おしまい。



・・・なんですが このあと次の目的地に移動してから、宿泊するホテルまで
1時間以上も道に迷ったという やっぱり 「トホホ」な話。

| | コメント (0)

私の旅の 「トホホ」な話   牧場編④

①~③、ついに④。

初めての乗馬。
緊張しつつ準備を終えて、いよいよ道産子に乗ります。

Sさんは
「力を抜いていれば、その馬は私の馬に付いて来るから。」
と言って ゆっくり前を行きます。
馬も慣れているのか Sさんの馬にゆっくり付いていきます。

牧場の平原を ゆっくりゆっくりと進んでいくと ところどころ泥沼になっていて、
「ここで落馬とか絶対出来ないな。」 と思いながら下を見ると・・・。

「?・・・何 これ・・・。」

割と大きな動物の屍骸が・・・。

もう骨と皮だけになっていますが なかなかの大きさです。
しかも頭蓋骨が どっかでみたことある形。
あっ、美術教室で見たことある・・・。
牛?でもこの牧場は牛はいないみたいだけど。
えっ?じゃあ 道産子?
大きさからいって 道産子の子馬?

でも どうしてそのままにしているんだろう。

私には まだ解っていなかったのでした。
北海道の自然の本当の厳しさを。
そこに住む この牧場の人たちのことを。

そんなことを思っていると、急に道産子が動かなくなりました。
Sさんが呼んでも どうしても動きません。

すると一緒に付いて来ていたテツ君がピョンと伸び上がって器用に
前足で道産子のオシリをペンッ!って叩いたんです。
それも道産子に後足で蹴られないように横から。
そして また道産子は動き始めました。

馬が動かなくなったり、みんなから離れてしまったりするのは しょっちゅうなので
いつもテツ君が見てるんですって。

すごーい、さすが牧場のお仕事犬だわ。
「牧場のりっぱな一員です。」 と紹介されるわけだ。


Sさんが お昼ごはんも誘ってくださって、一度は遠慮したものの
お言葉に甘えてしまいました。
さすが北海道。
ポテトサラダにポテトコロッケ、じゃがいものお味噌汁、どんぶりごはん。
じゃがいもが美味しい!

お昼ごはんを頂きながら、いろいろなお話をしました。

道産子はサラブレッドと違って、なるべく人が手をかけないこと、
子馬が生まれても なるべく自然にまかせること、
牧場の動物はペットではないこと、
生き物には いつか必ず 「死」 が訪れること、
だから 「死」 はなにも特別なことではない。ということ。

自然の厳しさ、ありがたさ、そして 「生」 と 「死」。
そういうものが いつもすぐ隣にある人たちって 「覚悟」 が出来ているなぁと、
毎日 「覚悟」 を確かめながら生きているのかなぁと思いました。

自分の中で不必要なものをどんどん捨てていって、本当に必要なものだけを
大切に持っている。だから 大丈夫という自信を持っている。
そんなふうに感じました。


さあ、そろそろバスの時間です。帰りはバスで駅まで出ます。

が、もうひとつだけ 私には忘れられないモノが・・・。
いや、たいしたモノではないのですが。
それは また 明日。

引っ張る、ひっぱるぅ~。

| | コメント (0)

私の旅の 「トホホ」な話   牧場編③ 

牧場編①、②のつづきです。

いよいよ道産子と会える!
ワクワクしながら馬屋に近づくと、いました。
栗毛の道産子!

思わず私は


(汚ったねーーーっ)

と叫びそうになりました。

いや、ごめん。 ホント ごめん。

いや、あの 雪が積もってなくて牧場内のいたるところが泥沼化してて、
栗毛の道産子が横に下半分 泥で真っ黒で、その上 体の毛が長いんですよ。
その毛に泥が団子みたいに付いてるんです。
で、馬って 馬同士 体をこすり付けあうでしょ。
だからほとんど全身 泥で黒いんです。

かろうじて顔の色が 「栗毛」 の面影を残してました・・・。

そうして私はSさんに動揺を悟られぬよう必死で笑顔を作り お話を聴いて
いたのでした。

するとSさんが
「道産子に乗ってみる?」 と言ってくださったんです。

私は
「えーと (これに・・・ですか) でも私 乗馬したことないから・・・。」

「大丈夫 大丈夫 すぐ慣れるって。」

と、いうことでせっかくここまで来たんだから 「エーイ もう どうなってもいいや!」
と 乗せていただくことに。


そして その後 私はとんでもないものを目にするのでありました。

④へとつづく

| | コメント (0)

私の旅の 「トホホ」な話   牧場編②

昨日のつづきです。

やっとの思いで泥沼を脱出した私は目の前を見てびっくり!
なんとさっきのモフモフハスキー君が目の前で
「なにやってんの、アンタ」
と、冷たーい目で見てました。えへへ。

そしてクルリと向きを変えると先導するように歩き始めました。

「あ、この子牧場のわんこなんだ。」
と思って付いて行くと、ロッジが見えて来て そこに女の人が立っていました。
「あー来た来た。テツに迎えに行かせたんだけどわかった?」

すみません、わかりませんでした。
このモフモフハスキー君は 「テツ」 っていう名前なんだって。
なんでも この牧場のりっぱな一員なのだとか。
女の人は この牧場の従業員のSさん。

まずはロッジの中へ入って お茶をいただきながら道産子について
お話を伺いました。
大きな窓越しにテツ君がテラスでごろんと横になっているのが見えます。

「ここには道産子には珍しい栗毛がいるのよ。後で一緒に見に行きましょう。」
「はい、お願いします。」
と 話が盛り上がっていると ゴンゴンと誰かが窓ガラスを叩く音。

テツ君かと思って そちらを見ると か、か、かわいい!
コロッコロのプリップリのムッチムチのハスキーの子犬がクリッとしたかわいい目で
こっちを見ています。

「もー コテツ!お客さんがあるとなんかもらえると思って!ちょっとは痩せないと
だめなのに。」
と言いながらもSさんはパンを少し私に渡してくれました。

ほー 「コテツ」君っていうの?
ということは キミはテツ君の子供?
さすがに足太いねー。きっと、お父さんみたいに大きくなるねー。

と話しかけながら いつものわんこたちと遊ぶ気でしゃがみ込むと、まあ これが
えらい力が強い。

「早くオヤツくれよー。」 と飛びついてくるわ、甘噛みは激しいわ、走り回って
体当たりはしてくるわ、あっと言う間にボロボロにされてしまいました。
くそぅ、でも かわいいから許す。
本当に実写版「くまのプーさん」でした。


それから ロッジを出て馬屋へ。
さすがお仕事犬、テツ君も当たり前の様子で一緒についてきます。
そして いよいよ憧れの道産子とのご対面です。

まだまだ あるんですよ。
長い?  すみませんね。

では、つづきは また明日。

| | コメント (2)

私の旅の 「トホホ」な話   牧場編① 

30代前半に行った「私の旅」は まあ、出だしからつまずいたんですが
それなりに楽しいこともあったし、温泉も堪能したし、落ち着いた気持ちで
「今」という時間が向かえられているのも、あの「旅」のお陰かなと思います。

私が「旅」に出たのは記録的な暖冬で、しかも6時台のニュースになるくらい
北海道に雪が降らなかった年でした。



私 あのときが北海道 初めてだったんです。
でね、昔から北海道の馬 「道産子」が直に見たかったんですよ。
北海道の厳しい自然 吹雪の中でも堂々とたたずむ道産子の姿・・・・
というのを想像して憧れてたわけです。

せっかく北海道に行くのだから、道産子のいる牧場を探し、連絡をして
道産子を見せていただくことにしました。
行ったのは1月半ばだったので牧場には観光客はひとりもいませんでした。
みんなは スキー目当てなのかな?

約束をした牧場にはタクシーで行きました。
そして、牧場の入り口であろうところを見つけたんですが、雪は降っても
積もらずに溶けるため、牧場の入り口は深さ約10cmほどの泥沼となって
おりました。

「えーここ?他に入り口ないのかなぁ。」

悩んでいると、右の方からものすごく大きなモッフモフのハスキー君が
やってきました。

心のなかで私は大興奮!
「か、かわいい!大きい!さすが北海道のハスキー!モッフモフ!」
そして そのモフモフハスキー君 私の顔をジッと見ると もと来た道を帰ります。

私は約束の時間があるのでハスキー君とはお別れし、仕方なく泥沼を行くこと
にしました。

ですが、深さ約10cmの泥沼。
一歩足を出そうとする度 「フンヌッ!」「ヌオッ!」とかいう声を出さないと
足が抜けない・・・。
しかもへたをすると 泥にブーツを取られて足だけがスポッと抜けて、バランスを
崩してひっくり返る、ということも充分考えられる。
ここでひっくり返るわけにはいきません。 旅人の私は着替えがナイ!

考えて私が取った行動は、というと まずカバンをタスキ掛けにし、次に辺りを
見回し人がいないことを確認し 前屈みになり、右手で右足のブーツの履き口を、
左手で左足のブーツの履き口を掴み オイッチニーオイッチニーと両手両足を
使って ようやく泥沼を脱出。 ふう。

まあ、それからあともね・・・いろいろとね・・・あったんです。
長くなるので つづきは また明日。

| | コメント (0)

« 2010年5月 | トップページ | 2010年7月 »