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悲しいお話を朗読するとき

私は悲しいお話はきらいです。
なぜかというと 泣いてしまうから。

泣くと朗読できません。
でも 「やっぱり朗読したい。」と思う作品が たくさんあって困ります。


さとる文庫 配信しました。
今回は ヴァッキーノさんのブログ 「小説 幸福操作官」 より
「おーい でてこーい」 という作品をご紹介いたします。

まさに今回 悲しいお話です。
もう 泣きながら朗読です。

そこで しかたなく 奥の手を使いました。
ティッシュを鼻の穴より一回り小さく巻き ゆる~く鼻の穴に詰めます。
詰めた状態でも 鼻呼吸ができるくらい ゆる~くです。
ギュッギュッ詰めると鼻血が出ます。 声も出しにくいですし。

これで 泣いても とりあえずはOK!

ただ 窓ガラスなどに映った顔を見ないように気をつけましょう。
∑(゚∇゚|||) ってなりますので。

そして 今回の作品は ちょっと手を加えました。
大変でした。
まぁ 調べればすぐにわかることでしたが 微調整がちょっと大変で・・・。

何が?と思ったアナタ。
ぜひ さとる文庫 お聞きください。
泣かせます。(ヴァッキーノさんが)

よろしくお願いいたします。

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コメント

エコーがとっても活きてましたよ。
でも。。。もぐらさんのそんなお顔。。。見てみたい( ´艸`)プププ

投稿: haru | 2011年10月 9日 (日) 17時53分

<haruさん>
ありがとうございます。
ふふふ とても人様に見せられません。(^-^;

投稿: もぐら | 2011年10月10日 (月) 01時07分

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